ぼんやり日記

33歳のわたしが日々の出来事、思った事などを垂れ流すブログです。

焦りは禁物と自分に言い聞かせる週末。

雨やしジム行くの面倒臭いなぁと思ったりもしたけど、今週行かないと来週生理来そうだし再来週となるとそろそろ忘年会が本格的に増えそうだしどんどん先延ばしになりそうなので、よっこいしょと重い腰をあげて行ってきました。

街は完全にクリスマスモードで、カップルや家族連れが多いし、イルミネーションもあちこちでやってるし、この時期1人でウロウロすると精神的ダメージが大きい。

心を無にして運動してきました。みんながクリスマスだなんだで浮かれている間にわたしは体を絞ろう。今出来る事をやろう。

 

実は昨日、小規模ですが小学校の同窓会がありました。わたしも誘ってもらっていましたが他の予定と重なりかけていたので欠席しました(頑張れば参加できたけど、無理しない事にしました)。今日になって昨日の様子が続々とFacebookに載せられ、あの頃と変わらない人、すっかり変わった人、様々いらっしゃって、行きたかったような行かんで良かったようなっていうよく分からない気持ちになりました。既婚率が如何ほどなのか、写真見ながら指輪チェックを実施したのは言うまでもありません。

マツコ・デラックスのお言葉を借りますが、やはり『纏える鎧のある人』が参加しているようにお見受けしました。次回、開催される時までに自分は武装出来るだろうか?

 

そんなわたしですが、一昨日は気心知れた仲間内で飲みました。その中に、以前合コンを開いてくれた男友達もいました。わたしが男友達のツレを気になっていることは既に報告済みで、『探り入れてみるわ!』って言ってくれていたのですが、一昨日会った時に「ごめんな、俺自身あいつと会う予定無くて全然様子分からんねん。また、うまい事2人が会えるような飲み会か何か出来たらセッティングするから!」って気遣ってくれて、有り難いやら申し訳ないやら。でもわたしとしても男友達が頼みの綱なので、「何卒宜しくお願い致します。」と頭を下げました。

 

つまり、安定の進展無しです。

 

並行して新しい出会いを探していかないとあかんのかなぁとは思っているのですが、ここにきて飲み会のお誘いがパッタリ途絶えてしまいました。

 

魔の3連休まで1か月切っています。

2016年が終わろうとしている。

わたしの避難場所はどこだ。